日々のこと

誰の為に生きるのか

「自分軸」という言葉への違和感誰の為に生きているのかを考えている。自分の為に生きていると思っていた。自分の為に生きるのがいいに決まっていると思っていた。今まで、他人軸で生きてきているからこそ、これからは自分軸で生きていく方がいいに決まってい...
日々のこと

過去から学んで、今を変える

あの時のあの判断はどうだったか。それを振り返るだけで終わらせない。あの時のあの判断はこうだった。今やれるべきことはなんなのか。今やらなきゃやらないことはなんなのか。今しかできないことはなんなのか。お前は忘れる。常に考えろ。備えよ、常に。
日々のこと

余白をつくるということ

ぬるま湯の現状と、変化のきっかけ今こうしてこの環境になってあることに、5年前の自分は想定できただろうか。予測していだだろうかいや、できていないだろう。でも現にこうしてこの環境になっている。これはどうして起こったのだろうか?何を変えたらこうな...
日々のこと

ハングリー精神

焦燥感の正体と、これまでの「挑戦」ぬるま湯の感じの正体が分かってきた。挑戦していないからだ。この3か月間。なにか焦燥感がすっと心にとどまっている。原因は何だろうと思っていたけど、「挑戦していない」という事かもしれない。・仕事を辞める挑戦・旅...
日々のこと

Sandboxとアインシュタインと

正解を求める窮屈さと、アインシュタインの「遊び」ちゃんとしなきゃ、とよく思っている。人生をデザインする、とか。設計する、とか。意味を持たせる、とか。言葉はきれいだし、間違ってもいない。でも、どこかで息が浅く、窮屈に感じてた正解に近づこうとす...
日々のこと

過去に書く手紙

最近、実家の自分の部屋を片付けていたら、昔もらった年賀状がたくさん出てきた。主に学生時代のもの。あの当時は携帯電話やスマホなどの連絡手段もなかったし、あの当時に大人になってからこんなにも連絡先がわからなくなるという認識もなかった。まぁ特に連...
日々のこと

2030年頃の自分へ

──AIが当たり前になった世界を、2026年の僕はこう見ていたこの問いが生まれたわけある日ふと、こんな疑問が浮かんだ。2030年頃、AIが仕事や判断にどんどん介入していくのは便利だと思うけど、その裏側にはどんなリスクがあるんだろう?不安とい...
日々のこと

いつだって、何処だって、今日が、今が最後になる可能性があるという事

その言葉は、少し重くて、でもとても静かな真実を含んでいる。「いつだって、何処だって、今日が、今が最後になる可能性がある」という感覚は、人を脅すためのものではなく、むしろ この瞬間が“自動で続く前提ではない” という事実にそっと光を当てている...
日々のこと

四十肩かもしれない状態の話

はっきり「これ」というわけでもなく。でも確実に、日常の中に入り込んできている違和感。そんな感じの最近の左肩について、記録。いつからだったか違和感に気づいたのは、2025年の11月末ごろ。最初は「なんか変だな」くらいで、強い痛みがあるわけでも...
日々のこと

令和八年謹賀新年

正月元日に親戚兄弟で集まって感じたことは、繋がり。小さい頃から面倒をみてくれてた叔母姉妹、祖母、亡き祖父。それから20年以上経ってもこうして仲良く顔を合わせることが出来るという、幸せ。物理的に距離が空いているからこそ、こういう節目の機会は逃...
日々のこと

和太鼓を叩く楽しさ

久々に和太鼓叩いた。締め太鼓用のバチで尺6の太鼓叩いたが、練習不足の俺にちょうどいい負荷。四十肩か、左腕を上げると肩に痛みがあったため、練習は流し目。もっと和太鼓叩きたい。もっともっとやりたいことがたくさんある。言葉にしていこう。有言実行。
日々のこと

イチョウ

秋だねぇ